
| 撮影場所 | ベルリンのブランデンブルク門近く |
| 撮影日 | 2005年3月 |
| 撮影者 | HHZ |
どういうわけかブランデンブルク門の近くだと、信号のデザインまで変わるらしい。観光客がたくさん来るから、装飾性を出したかったのか?
たしかに日本でも、町並みに合わせて信号機が茶色く塗られたりすることもあるが……。
HHZ氏曰く、
十字架に貼り付けられたような赤の人と、熊みたいな青の人の形がなんか変。つまり、この信号機はドイツのプロテスタント精神とベルリンのシンボルをうまく融合させた、デザイン性あふれるものだったのか。
ベルリンは熊がシンボルらしくて、あちこちにグッズが売られていました。

| 撮影場所 | ケルン |
| 撮影日 | 2005年9月 |
| 撮影者 | KSM |
こちらはドイツ短期留学したKSM氏の撮影品。
「自転車」はドイツ語ではFahrrad(ファーラッド)、マレー語ではbecha(ベチャ)、英語ではbicycle……と名前こそ違えど、看板は万国共通なんですね。